耳の調子が悪くなるのは水分不足が原因?

車などで急に高い山に登ると、気圧の急激な変化で、耳の調子が悪くなることがあります。
軽度の症状ならば、唾を飲み込むだけで改善されることもあります。

最近、朝起きてしばらくすると耳の調子が悪くなっていました。
前兆があり、耳の中がボヤーっとしてくる感じがあります。

しばらく経つと、動くと耳の中がガサガサ言ってきます。
最初は何が原因かわからず、ビタミン剤などを飲んでみましたが、ほとんど効果がありませんでした。

屋内と屋外の気温差が激しすぎて、耳の調子が追いついていかないのだと思いました。
特にエアコンの下にいると、この症状が起こりやすいような気がしました。

しかし、エアコンの効いていない部屋に行っても症状は改善されませんでした。
そこで水分不足かもしれないと思い、水分補給を多めに摂ったら、症状が改善されてきました。

今のところは水分補給が一番効果はあるようですが、これもまだ確定とは言えません。
しかし、耳の中の状態がボヤーっとし始めた頃に、水分補給をすると症状が消えていくようです。

夏は冷房が効いた部屋の中に居ても、随時汗をかいています。
その為、十分すぎるくらい水分補給をしないといけないのかもしれません。

水分不足は熱中症にもなりますし、頭痛の原因にもなります。
特に寝ている時はかなりの水分が体内から抜けていきます。

なので、朝起きたら水分補給をしっかり行ったほうが良いと思います。
朝起きてから耳の調子が悪くなるのは、もしかしたら水分不足によるものかもしれないと思っています。

体の水分不足はいろいろな不調をもたらしてしまうようです。
なので、やはり日頃から水分不足にならないように気をつけていきたいです。

水分補給する飲み物も利尿作用が強いものはかえって逆効果になってしまうので、体内に浸透しやすいものを選んでいこうと思っています。

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4年後に向けての新しいシーズンが始まります

私はフィギュアスケートを観戦するのが好きでシーズンが始まるとほとんどの試合をチェックしています。オリンピックシーズンが終わり、ルールも大幅に改正されたということで来シーズンからはどういう展開になるか分かりませんが、好きな選手の演技というのは点数や順位どうこうではなく怪我無く滑り終えて欲しいという気持ちが強いものです。
以前は女子シングルスの浅田真央さんを応援していましたが、引退されプロフィギュアスケーターとして活躍されています。真央さんのスケート人生というのは決して平坦な道ではありませんでした。15才のシニアデビューでグランプリファイナルを制しても年齢制限のためトリノオリンピックには出場できず、さらに4年後のバンクーバーオリンピック前にはジャンプの不調でオリンピックに出られるかというところまで調子が落ちてしまいました。トリプルアクセルを3度決めたものの他のジャンプでミスが出てしまい銀メダルに終わりました。ソチオリンピックでは悪夢のショートののち奇跡のフリーを見せてくれました。どこまで神様は真央さんに試練を与えるんだと感じましたが、試練を超えられる人だったからこそあの経験をさせられたのかもしれません。
その4年後、今度は男子シングルスでメダル争いに絡むと言われていたアメリカのネイサン・チェン選手が信じられないショートプログラムを演じることになりました。そして真央さん同様、翌日は圧巻のフリー。その直後の世界選手権でも真央さんと同じく優勝を果たしました。ネイサン選手は「オリンピックは自分に色々な経験をさせてくれた」と言っており、彼にとっては無駄な経験ではなかったんだと思いました。真央さんはもう競技には出場しませんが、ネイサン選手が4年後にどのような演技を見せてくれるのか今から楽しみです。

何十年ぶりかのボーリングを楽しみました

私が小さいころは家から近い場所にボーリング場があったため、家族で良くボーリングへ行っていました。中学生の頃も休みの日に友達とボーリングをしたりしました。けれど、結婚してしばらくして地元にマイホームを建ててボーリング場付近を通ると、ボーリング場はなくなっていて他の建物に変わっていたのです。子供が小さかったので、ボーリング場へ行くという発想はなかったのですが子供が大きくなるうちに子供の周りの友達が「家族でボーリングをしてきた」という話を聞いてきて、子供たちも「行きたい」というようになりました。
そこで、ボーリングの話を実家近くに住む母に話していると「みんなで行こう」という話になりました。自宅から1時間弱の場所が一番近いボーリング場なのですが、両親と私たち家族、姉家族たちと総勢12名でボーリングをすることになったのです。まずは靴を借り、ボールを選び2つのグループに分かれそれぞれのレーンでゲームをスタート。低学年以下の子供たちはガーターにならないレーンを立てる設定をしてもらい、一番小さな3歳の姪っ子はボールを転がすための滑り台を借りてきました。私の息子は初めてだったのですが、力が強くて加減が分からなかったようで最初はガーターばかり。少しコツを教えるとみるみるうちに上手になっていき最後は満足していました。
私や両親は20年ぶり?というぐらいの久しぶりのボーリングでした。父は運動神経が良い人なので久々のボーリングでもハイスコアを出していました。私や母はそれなりのスコア。それでもスペアやストライクを出した時は子供のように喜んでしまいました。ですが、楽しかった時間が終わると同時に筋肉痛が襲ってきました。膝の上や腕が痛くなり、日ごろの運動不足を痛感しました。

久々に沢山買い物をしてきました

最近は体調不良が続いて家の中にこもりきりだったのですが、久々に外に出かけて買い物を楽しんできました。
と、言っても日常生活で使うものばかりでしたが。
最近は暑くてたまらないので清涼感のある入浴剤が気になり買ってみました。今夜から使うのでとても楽しみです。もうひとつは新しいシャンプーとリンスです。天然素材と書いてあったのが魅力的、お値段もセールになっていて良心的だったのでついつい財布の紐が緩んでしまいました。
その他には家族用の日焼け止めや自分の洗顔クリーム、食料品を買い込んできました。
やはり、体調不良でこもっていたのでまだ体力が戻っていなかったのか、30分弱の買い物でも少し息があがって足が棒のようになってしまいました。
普段も出不精なのでこれからはどんどん外に出たり、体力をつけるために自宅で体を鍛えないとなぁと思いました。
また体を鍛えるためのグッズを買うためにお財布の紐が緩みそうです。
いけない、いけない、そこはしっかりと吟味して無駄遣いが無いようにしなければ。
節約も徐々にして余ったお金で旅行なんかいいなぁ。と思ったりもするのでこれから節約もしていこうと思います。
でも、欲しいものがあると衝動買いしてしまうタイプなのでしっかりとほんとに欲しいのか、そうじゃないのか瞬時に判断する能力も鍛えなきゃならないですね。
なかなか節約をする道のりは遠いですね。
あ、だいぶ最初のないようから離れてしまいましたね。
本当に久々に外に出たのでとても充実した1日になりました。帰り道にちょっとお茶をしたのは家族のみんなには内緒にしとこうかと思います。
みなさんも体調不良には気をつけてくださいね。
そして、充実した毎日を送りましょう。

子どもがお腹にやってきて思ったことを書いてみた

お腹に子どもがやってきてから毎日が楽しくて仕方がない。
生まれてきた子どもが困らないように生活用品を準備することが楽しくて仕方がない。
毎日家にこもってばかりなので、主人にお店に連れて行ってもらって買い物をするのが楽しくて仕方がない。
肌着だったり、洋服だったり、身に着ける物を特に見てしまう。
生まれてくる子は男の子かな、女の子かな。
男の子だったら着せ替え人形みたいに服を着せかえるのは怒ってしまうかな。
女の子だったら喜んで着てくれるかな。
そんなことを考えるのが毎日の日課だ。
でも不安だってあります。
ちゃんと産むことができるだろうか、授乳はできるだろうか、夜寝てくれるかな、そんなことを悩みながら過ごす日もある。
友だちから産む時は痛いよなんて聞くたびにドキドキすることもある。
そんなことを考えながらもやっぱり子どもと出会えるのは楽しみで仕方がない。
エコーで顔を見せてくれることもあった。
主人に似てるかな、私に似てるかななんて会話することもあった。
どちらに似てても可愛いには変わりはない。
そんなことを考えながら子どもが出てきてくれるのを待つ日々だ。
もし、大きくなって嫌われたらどうしようなんて考える日もある。
言うことを聞いてくれなかったらどうしようなんてことも。
そんな時は主人に頼るしかない。
怖い主人になってもらおう。
こんな時ばかりは主人に頼ってしまう。
なかなか頼りない母なのだ。
こんな母でも好きになってもらえるだろうか。
大丈夫だろうか。不安ばかりが駆け巡る。
でも、母だからこそ強くなれることもある。
どんなことがあっても子どもの味方であろうと考える。
きっと悩むことがいっぱいでてくるかもしれない。
でも母だから支えになることもいっぱいあると思う。
そんな母でありたい。

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